政策

はまぐち誠が掲げる
「みんなでつなげる明るい未来」
へ向けた政策をご覧いただけます。

政策

「安心 -暮らし-」「安定 -働く-」「活性化 -産業-」を相互にバランスを取りながら実現することで、組合員が「期待・希望」を持てる明るい未来につなげます。
みんなで つなげる 明るい未来
  • 安心 -暮らし-
  • 安定 -働く-
  • 活性化 -産業-

安心 -暮らし-

将来にわたり「安心して暮らせる社会」をつくります!

  1. 格差拡大、少子化に歯止めをかけ、日本の将来を担う子供たちのためにも、未来に希望を持ち、あらゆることにチャレンジ出来る社会の構築が必要です。
    すべての子供たちが等しく学べるよう、社会全体で子供たちを育てる環境整備に取り組みます。
  2. 私たちが安心して生活していくためには、医療・年金・介護を中心とした社会保障の充実・安定が必要です。すべての世代が助け合い、将来にわたり信頼できる社会保障制度の構築に取り組みます。
  3. 社会保障制度を将来世代に受け継ぐためには、現在の税制全体の姿を見直す必要があります。「公平・中立・簡素」の税の三原則に沿って、次世代の安心につながるよう抜本的な見直しに取り組みます。

安定 -働く-

雇用・労働環境を充実させ、「職場を明るく元気」にします!

  1. 労働力人口の減少に伴い、若者や女性、高齢者の労働参加への期待が高まっています。
    年齢や性別、雇用形態に関わりなく、全ての働く人が意欲を持ち、将来にわたって安心して働き続けることのできる雇用環境の整備に取り組みます。
  2. 長時間労働を助長する労働法制論議の流れをストップし、健康で安全に働くことのできる社会をめざします。
  3. 就労世帯に占める共働き世帯の割合は年々増加しています。
    結婚や育児・介護などライフスタイルが変わっても、誰もが仕事と生活の調和がとれる社会の実現をめざします。

活性化 -産業-

日本経済の更なる成長に向けて「自動車産業の活性化」に努めます!

  1. 自動車産業が引き続き魅力ある産業であり続けるためには、将来にわたり夢のある付加価値の高い製品やサービスを生み出すことが必要です。
    そのためにも産業を支える「人への投資」(人材育成支援対策等)を強化します。
  2. 自動車産業の発展には、急速に進展するグローバル化への対応と国内の事業環境整備の両立が必要です。そのためにも地域経済を支える中小企業を中心とした総合力で国内産業の基盤強化に努めます。
  3. デフレ脱却を確実なものとし、日本経済を持続的な成長へ導くためにも自動車産業がけん引役とならなければなりません。自動車関係諸税の抜本改革をはじめ、自動車関係政策に取り組むことで自動車産業の活性化に努めます。
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